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業界のトップリーダー達と共に、プロダクトマネジメントの未来を議論しませんか?
今年のProduct Leadersは、オフラインのみでの開催で、限定250名。
プロダクトマネジメントの世界は、AI技術の急速な進歩により大きな変革を迎えています。
「戦略」と「組織」の2つのテーマを軸に、AI活用によるプロダクト開発の未来を探求します。
戦略×AI
AI時代のプロダクト戦略から実行まで。市場分析、競合優位性の構築、ROI最大化へのアプローチを学ぶ
組織×AI
AI導入に適した組織構造とチーム運営。人材育成、スキル開発、変革管理の実践的手法を探る
Global視点
海外トップリーダーによる最新トレンドと成功事例。グローバル市場での競争力強化のヒントを獲得
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Sho Kuwamoto
VPoP of Figma
同社の創業期の初期メンバーの一人として入社し、技術チームの構築や2016年のFigma DesignのVersion1のリリースに貢献。それ以前は、Medium、Adobe、Macromediaでプロダクトリーダーシップの役職を歴任。顧客中心主義の考え方と、人々の創造を支援することへの情熱で知られる。
Arthur Kaneko
Coreline Ventures共同創業者兼ゼネラルパートナー
シリコンバレーを拠点に日米のアーリーステージ企業へVC投資を行うベンチャーキャピタル、Coreline Venturesの共同創業者兼ゼネラルパートナー。以前は不動産テクノロジープラットフォーム「RealScout」のCEOを務めたほか、DCM Venturesではインベストメント・バイスプレジデントとして投資活動に携わる。スタンフォード大学卒業後、起業家としての事業構築の経験とベンチャーキャピタリストとしての投資の専門性を活かし、起業家を支援。
Masa Shimizu
Founder & CEO of Omakase.ai (ZEALS)
2014年、大学在学中にZEALSを設立し、代表取締役に就任。2016年に業界初となる「チャットコマース®」をローンチ。2018年にはForbes誌の「30 Under 30 Asia」に選出。2022年にSalesforce Ventures 等から総額50億円の資金調達を実行し、米国子会社を設立。2025年にEコマース向けの音声AIエージェント「Omakase.ai」を米国にてローンチし、グローバル展開を推進。
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2025.10.15 13:00-20:30
@TRUNK HOTEL
※ スケジュールやセッション内容は変更となる可能性あります
13:00
受付開始
13:15までにご入場ください
13:15-13:30
KICK OFF
Yuki Matsubae
株式会社SmartHR プロダクトマネジメント統括本部 タレントマネジメントプロダクト本部 本部長
日本CPO協会 常務執行理事
13:30-14:15
Session 1:Figma創業期からAI時代まで支えた視点に学ぶ、プロダクト戦略の本質
Figmaをゼロから世界的プロダクトへと押し上げた立役者Sho Kuwamoto氏が語る「戦略の本質」。Macromedia、Adobe、Mediumを経て培ったリーダーシップを武器に、Figma創業期の混沌を切り開き、2016年のVersion1を世に送り出しました。その軸にあるのは「顧客中心」と「創造を支える情熱」。今、生成AIがプロダクトのあり方を根底から揺さぶる時代に、創業期から現在までを貫く視座から浮かび上がるのは、変化に左右されない普遍的な戦略の力だ。
※ オンライン登壇
Sho Kuwamoto
VPoP of Figma
同社の創業期の初期メンバーの一人として入社し、技術チームの構築や2016年のFigma DesignのVersion1のリリースに貢献。それ以前は、Medium、Adobe、Macromediaでプロダクトリーダーシップの役職を歴任。顧客中心主義の考え方と、人々の創造を支援することへの情熱で知られる。
Ken Wakamatsu
株式会社LayerX Product Strategy / DCM Ventures Venture Partner
日本CPO協会 代表理事
14:15-14:45
Sponsor Session 1:AI × 価値創造最前線 -顧客価値/M&A/Vertical Data Moat
“効率化”で終わらないAIの事業活用を、機能開発(Build)/M&A(Buy)/Verticalなデータ優位(Moat)の三視点で立体化。戦略〜実装〜ガバナンス〜収益化まで、具体事例と苦労話で深掘ります。
勝田 良介
株式会社estie VP of Products
リクルート (住まい領域) 入社後、一貫して住まい領域にて UX デザイン、商品企画、事業開発、プロダクトグロース、B2B SaaS の新規立ち上げ、組織マネジメントなどを経験。22年9月に estie に入社し、PM や新規事業の事業責任者を経て 25年8月からは VP of Products を担当。
重村 裕紀
株式会社GENDA CGO(Chief Growth Officer) 兼 経営戦略室 室長
2016年に株式会社FiNC Technologiesにエンジニアとして入社。その後、ヘルスケアアプリFiNCのプロダクトマネジメントに従事。2020年GENDAに入社、CTOに就任。2021年にCPOに就任。2024年9月よりCGO(Chief Growth Officer)兼 経営戦略室 室長に就任し、事業デューデリジェンスの精度向上やPMIプロセスにおける事業成長支援を担当。2025年3月より株式会社SMART EXCHANGE取締役に就任(兼任)。
岡本 旬平
パーソルキャリア株式会社 データ・AIソリューション本部 本部長
データ・AIソリューション本部の本部長として、社内のAIプロダクト・データ統括を担当している。 工学部出身のエンジニアとしてファクトリーオートメーション企業でキャリアをスタート。その後、車載機器に強みを持つ大手電機メーカーでPdMへと転身。 大手自動車会社のMaaS事業に携わった後、2023年9月にパーソルキャリアへ入社。 「人が生み出す価値が適切に評価される社会」の実現を目指している。
Yoshitaka Miyata
Zen & Company CEO / ALL STAR SAAS FUND PM Advisor
日本CPO協会 常務執行理事
15:00-15:30
Session 2:なぜ今、シリコンバレーの現場から学ぶべきなのか──AI時代のプロダクトの創り方
大学在学中にZEALSを創業し、業界初のチャットコマースを生み出した登壇者は、次なる挑戦の舞台をシリコンバレーに移しました。未知の地でAI駆動のカルチャーを築き、少数精鋭で世界市場に挑む日々。そのリアルな体験から、AI時代のプロダクトをどう構想し、いかに形にしていくのか──挑戦者の視点と実務的な学びを交えて語ります。
※ オンライン登壇
Masa Shimizu
Founder & CEO of Omakase.ai (ZEALS)
2014年、大学在学中にZEALSを設立し、代表取締役に就任。2016年に業界初となる「チャットコマース®」をローンチ。2018年にはForbes誌の「30 Under 30 Asia」に選出。2022年にSalesforce Ventures 等から総額50億円の資金調達を実行し、米国子会社を設立。2025年にEコマース向けの音声AIエージェント「Omakase.ai」を米国にてローンチし、グローバル展開を推進。
Yoshitaka Miyata
Zen & Company CEO / ALL STAR SAAS FUND PM Advisor
日本CPO協会 常務執行理事
15:30-16:00
Sponsor Session 2:AI時代に変わった!?プロダクトマネージャー最前線
AI時代の到来で変わりゆく(?)プロダクトマネージャー採用。Timee・CADDiが母集団形成から選考プロセスまで実践を語り、クライス&カンパニーが全体を俯瞰して議論をリードする、実践的かつ活気あるセッション。
山本 航
株式会社クライス&カンパニー シニアヴァイスプレジデント
野村総合研究所を経て2018年にクライス&カンパニーへ入社。主にプロダクトマネージャーやコンサル出身者のキャリア支援を専門とし、Podcast番組「プロダクトマネージャーのキャリアラジオ」のパーソナリティを務める。「プロダクトマネージャーになりたい人のための本」の著者。
大歳 華王志
株式会社タイミー プロダクト本部長VPoP
大学卒業後、鉄道グループ企業に入社。システムの設計、導入、保守に従事したのち、2014年にリクルートグループに参画。数々の大型プロジェクトに参画後、ブライダル業界向けのtoBプロダクトの戦略・ロードマップ策定、企画検討、実行推進を担うチームを牽引。その後、2021年にSalesTechのSaaSを提供しているベルフェイスに入社。2023年1月より執行役員VPoPとしてプロダクトの戦略立案やロードマップ策定、企画開発の推進を経て、2023年10月からタイミーにDoPとしてジョインし、プロダクトマネジメント組織の運営を担う。現在はプロダクト本部長VPoPとしてプロダクトのビジョン実現に向けてプロダクトの戦略・組織を統括している。
東潟 拓朗
CADDi株式会社 Product部 プロダクト企画グループマネージャー
外資系コンサルファームでのマネージャー職を経て、2012年株式会社フロムスクラッチ(現データX)取締役就任。b-dash事業立ち上げ、資金調達含むバックオフィスおよびCS・コンサル部門を管掌。2016年福岡の子会社代表就任し、エンジニア80名の採用・組織づくりに従事。2021年弁護士ドットコム株式会社に入社、カスタマーサクセス、エンタープライズ領域においてクラウドサインの事業成長に貢献。2025年にキャディに入社し、Product部プロダクト企画グループマネージャーに着任
Yuhei Nishioka
ファストドクター株式会社 CTO
日本CPO協会 理事
16:10-17:00
Session 3:米国VCから見る、AI時代に「残るプロダクト」と「消えるプロダクト」
シリコンバレーを拠点に日米双方で投資を行うアーサー・金子氏が登壇。急速に進化するAI時代において、どんなプロダクトが市場に残り、どんなプロダクトが姿を消していくのか──その行方を米国VCならではの視点でひも解きます。起業家とVC双方の経験を持ち、数多くのスタートアップを見てきたからこそ語れる、日米比較のリアルな洞察から未来の勝者の条件に迫ります。
Arthur Kaneko
Coreline Ventures共同創業者兼ゼネラルパートナー
シリコンバレーを拠点に日米のアーリーステージ企業へVC投資を行うベンチャーキャピタル、Coreline Venturesの共同創業者兼ゼネラルパートナー。以前は不動産テクノロジープラットフォーム「RealScout」のCEOを務めたほか、DCM Venturesではインベストメント・バイスプレジデントとして投資活動に携わる。スタンフォード大学卒業後、起業家としての事業構築の経験とベンチャーキャピタリストとしての投資の専門性を活かし、起業家を支援。
Masaya Nakade
Techtouch株式会社 CPO/CFO
日本CPO協会 理事
17:00-17:30
CPO協会理事ゆるトーク:イベント振り返りとプロダクト戦略 大質問会
イベントのクロージングを飾るのは、日本CPO協会の理事メンバー。当日繰り広げられたAIプロダクト戦略やAI時代の開発組織に関する議論を振り返りつつ、SmartHR・GO・Homageでプロダクトを率いる登壇者が、それぞれの実践知を本音で語り合います。さらに参加者からの鋭い質問にも応じる“ゆるトーク”形式で、この日の学びを熱量高く締めくくります。
Yuki Matsubae
株式会社SmartHR プロダクトマネジメント統括本部 タレントマネジメントプロダクト本部 本部長
日本CPO協会 常務執行理事
Azusa Hanai
Homage. 執行役員 CPO COO
日本CPO協会 理事
Takayuki Kurosawa
GO株式会社 執行役員 プロダクトマネジメント本部 本部長
日本CPO協会 理事
Masanori Nishiba
Product Advisor
日本CPO協会 理事
18:00-20:15
After Party
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